1998年11月26日以降


もとや真生・作品カタログ
それぞれのプレビュー画像をクリックすると、個別に画像が開きます。
Please do CLICK to Preview picture.
凡例【T】タイトル【D】使用画材またはアプリケーション【Y】制作年
【S】原画サイズ(タテmm×ヨコmm)【P/C】発表媒体 およびコメント

【T】馬酔木【Y】平成7年度作【S】300x210【P/C】シフトエイジ。短歌俳句鑑賞のページのイラスト。私のなかでは、『花謡い』というシリーズの一枚です。
【T】花枠1【Y】平成3年度作。【S】220x185。【P/C】自分の名刺用に、使用済の花枠原稿に、描き足した、地紋用の イラストです。この名刺は1ヵ月前まで使っていました。

【T】花枠2【Y】平成8年度作【S】150x120【P/C】住所が変わって新しく作る自分の名刺用の原稿です。花枠や、修飾文字(花文字)は、カラーのイラストでもよく使いますが、枠のみの仕事もよく受けます。モチーフの加工方法を考えている時が一番楽しい時です。

【T】いぶき【Y】平成8年度作【S】256x120。 【P/C】+ONE通信という、小冊子用の原稿です。実際にはこれを元にして、少しカットした状態でシリーズのエッセイの挿絵として、使用しています。
【T】営-イトナミ-1【Y】平成2年度作【S】256x183。 【P/C】同じ構図で何枚も描いている絵です。一枚絵として、原画で何枚かを、売っていますが、はじめてイラストを仕事としたときの題材です。『営』は、一枚絵のシリーズとして、現在No.12まで続いています。
【T】風よ静かに彼の岸へ【Y】平成7年度作【S】240x360【P/C】心のうた付録。樹と同じ同人誌に使った絵の同じく焼き直し。最初の発表は同題の藤村の詩につけたものでした。海辺の女性のペン画のシリーズとして、3枚掲載されたうちの1枚です。
【T】樹【Y】平成4年度作【S】300x210【P/C】パンフレット用。環境シンポジウム用のパンフレットに使われたものです。これは平成1年度に描いた同人誌掲載のイラストを元に焼き直したものです。
【T】子【Y】平成7年度作【S】165x120。 【P/C】今年の年賀状図案のなかでは、一番楽しんで描いたもの。商業ベースにはのせていません。
【T】緋の街の女【Y】平成8年度作【S】250x180【P/C】同題の小説の挿絵です。始めての恋愛小説の挿絵でもあります。これは、掲載されなかった分。
【T】紫木蓮【Y】平成8年度作【S】280x200【P/C】JUST.M。音楽ページ。歌詞のイメージだということで、選ばれた昔の絵を焼き直してます。オリジナルは木蓮の花一面のバックでした。

もとや真生の作品について、ご意見・ご感想・お便り等をお寄せ下さい。
Art works catalog of Miki Motoya.
copyright(c) by Miki Motoya

各作品の著作権は「もとや真生」及び、商業メディアに掲載されたものは、各出版社にあります。ここに掲載することによって、この権利 を放棄するものではありません。ここから得たデータを非商業目的で転載する 場合には事前に著作者に許諾を得て下さい。また、商業目的での個別の作品の 転載・二次利用・商品化および放送・上演等の場合には、著作者と交渉の上、 原則として有償にてお願いします。


CAT Studioのメニューページへ戻る